|
未来への扉
|

|
| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
|
| 収録曲: | 未来への扉, 遥かなるドーヴァー, デザート・ローズ, 失われた大地, スティーヴに捧ぐブギ, トレードマーク, 消えぬ想い, ソング・フォー・ジョージ, ライシアス, 40マイルの彼方, イースト・ウェス,
|
| セールスランク: | 20175 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 1,695円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
ミュージシャンズミュージシャンの最高傑作
当時様々なギタリストからすごいと賞賛されまくっていたエリックの代表作にして最高傑作がこちらですが、美麗な旋律をこともなげにこうもあっさり弾いてしまうとんでもないテクニックがありながら決してひけらかし系ではない超好感度ギタリストです。2.がその彼の代表曲であるインストナンバーですが、酔いしれて下さい、曲と音色の美しさに。エレキギターの表現領域を広げた素晴らしいギタリストの渾身の一曲です。渾身といっても王子様のようなエリックは歯を食いしばったり汗を飛び散らせたりなんかしません。あくまで麗しく涼しげです(あくまでイメージです。ライブは結構熱い)
EJ!!
初めて聴いたのは発売されてから少し経ってからだ。
15?16年ぐらい前だと思う。
きっかけはすっかり忘れたが、おそらくギター誌などで紹介されていたからだろう。
聴いた途端にノックアウトされた。
ギターは、ソロのスピードはもちろんだが、低音弦から高音弦まで駆け上がるフレーズの凄さ。バッキングのさりげないフレーズ。
そしてあのボーカル。
全体的にハード過ぎず適度なポップさが聴きやすい。
歌モノがとても良いのだ。
滑らかな指使い
エリック・ジョンソンを知ったのはFenderのギターカタログからでした。しばらくギターをやめていた私にとって、エリック・ジョンソンがどんなギター・プレイをするのか、気になって購入したのがこのアルバムです。Cliffs Of DoverはラジオCMで聴いたことのある曲でした。
滑らかによく動く指で、音数も多く、ギタリストとして評価されているのは納得しました。
でも、ボーカル曲は特徴がなくて、印象に残るところがなく、聞き流してしまいました。
いろいろなギタリストを研究するなら、お勧めできる一枚だと思います。
ギター好きの人は必聴!
1990年発売の第2作目です。日本ではこのアルバムを契機に名前が知られるようになりました。私もその1人です。当時の記憶では「90年代ジミヘンの再来!」という触れ込みに思わず購入してしまいました。ジャケットに映る美形の容姿、ソフトであくまでも耳あたりが良いボーカル…。それでいてスムーズかつ流麗なギターソロ。「おお、これは確かにニュータイプのギターヒーローだ」とやたら興奮して毎日のように聴き込んだことを思い出します。
さて「90年代ジミヘンの再来!」という触れ込みですが、名曲「Cliffs of Dover」でのエフェクターやフィードバックの使い方、フレージングの展開などを聴くと、確かにそう思えないでもありません。しかし、この作品の中で1970年に世を去ったギターヒーローの影をいたずらに追い求めることは、あまり意味がないと思います。唯一無比のロングトーンフレーズと流麗なフィンガリングをもってして、「超個性派ギタリスト」として位置づけられるのではないでしょうか。それでいて日本ではなぜか人気がないというか、存在自体があまり知られていないのが不思議でなりません。セールス展開に問題があるのか、ギター中心のアルバムは不人気なのか、さまざまな原因が考えられますが、なんとも惜しい限りです。もしかしたらギターに対する引き出しの多さとさりげなく控えめな超絶技巧。そして、ロック、カントリー、ブルースと弾き分ける多様な音楽性が、逆に仇になっているのかも。日本では大きな音、派手な展開、わかりやすい楽曲が好まれる傾向にありますしね。
最近はジェフ・リッチマン(G)率いるコルトレーンのトリビュート物やジョン・マクラフリンの最新作にも顔を出しています。興味のある方は、当然要チェック!
旅に出ることが出来ます。
なんかこう・・・通して聴くと、いろんなところを旅して回れる アルバムです。 速弾きっていうと、クラシカルなイメージしかなかった当時の自分。 そんな概念を粉々に打ち砕いた、爽やかな速弾き!!何?これって。 たとえフレーズがコピーできても、トーンは絶対に真似できません。 エレキだけじゃなくて、アコギもすごい。歌も上手いしね。 このアルバム、愛しすぎちゃってボロボロです。 究極に褒めていいですか?僕の棺に入れてください。
EMIミュージック・ジャパン
Tones Venus Isle Live From Austin Tx [DVD] [Import] Eric Johnson: Ah Via Musicom Seven Worlds
|
|
|
|
|